M30号の制作「Gli uccelli」

今年(2022年)館山の個展でM15号の制作に取り組みました。

これが最大だと思っていました。

しかし、ひょんなことからご縁をいただき、M30制作の機会をいただきました。
貴重な経験をさせていただき、大変感謝しております。

あまり詳細に記録できませんでしたが、記録出来た部分だけをまずは投稿します。

かなり途中ですが、その後、色々重ね、完成となりました。

こちらの作品は、熊谷のイタリア料理店ピッチーノ様にてご覧いただけます。

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この記事を書いた人

絵を描くのと石を眺めるのが好きです。緑も好きです。SWELLも好きです。名前の由来はFAXDMです。白黒のA4。あとは「塞翁が馬」みたいな意味も込めました。

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